ゴリラ(モンキー)カスタム ベース車両:ゴリラ 排気量:88cc ストリートで大活躍
オーナー:4ミニ.net 住所:千葉県 排気量:88cc ボア径:52φ ストローク長:41.4 mm ベースフレーム:ゴリラ ベースエンジン:ゴリラ 用途:街乗り、通勤 燃費:45 km/ℓ カスタム費用(車両費を除く…
カスタム車
オーナー:4ミニ.net 住所:千葉県 排気量:88cc ボア径:52φ ストローク長:41.4 mm ベースフレーム:ゴリラ ベースエンジン:ゴリラ 用途:街乗り、通勤 燃費:45 km/ℓ カスタム費用(車両費を除く…
2ストマシン/スクーター
ミッション車のようなギヤチェンジ操作がなく、アクセルひとつでスイスイ走れるスクーター。自動変速の要となる箇所は、駆動系。カバーを外して駆動系の動きを見てみよう。 エンジン停止中 ギヤ付ミッション車の場合、一般的にエンジン…
カスタムに人気のマシン
高度経済成長に沸く1969年、ホンダはモンキー(Z50M)に続き、同じくレジャーモデルの「ダックスホンダ」をリリース。犬の“ダックスフンド”をイメージしたこのモデルは、現在でもカスタムベース車として根強い人気を誇っている…
4ストミニ
走行距離が伸びたり、高回転域でクラッチの接続・断続を繰り返すと、クラッチ板が摩耗してクラッチが滑ってきます(クラッチがつながりにくくなる)。ここでは、クラッチ板=フリクションディスクの交換方法をレポートします。 フリクシ…
4ストミニ
ピストンとはシリンダーの中で上下運動する円筒状のパーツ。ピストン径とシリンダー径を拡大することで爆発力が増大してパワーもアップするのが特徴。モンキーやエイプなどの4ミニ用ピストンには、ヘッド部分が盛り上がった高圧縮型もラ…
2ストマシン/スクーター
2ストエンジンの吸気側(キャブレターとシリンダーの間)には、キャブレターから混合気を導くための「リードバルブ」と呼ばれる、板状の開閉弁が装着されている。同パーツのしくみと特徴を見てみよう。 リードバルブの見直しはパワーに…
4ストミニ
ステップの位置を変更し、シフトチェンジやリヤブレーキの操作性を向上させるバックステップはモンキー、ダックス、シャリー、エイプなど4ミニカスタムに人気のパーツ。スポーティーなポジションへの変更はもちろん、ステップ周りの高級…
6Vモンキーの特徴
6V電装を採用した通称“6ボルトモンキー”。ここでは12Vとの違いや、6Vならではのカスタム術、注意点などを探ってみた。 → 懐かしの6Vモンキー → タマ数も豊富な12Vモンキー ポイント式点火と6V電装 6Vモンキー…
エンジンの分解・組み付け
走行時にギヤチェンジする時はクラッチレバーを握り、左足のつま先でシフトペダルを動かす。そのシフトペダルにつながり、連動しているのがシフトスピンドルアームなどの周辺パーツ。モンキーやエイプのシフトスピンドルアーム周辺パーツ…
カスタム車
エイプ100ベースの個性派カスタム オーナー:884n 住所:大阪府 排気量:115cc ボア径:57φ ベースフレーム:エイプ100 ベースエンジン:エイプ100 用途:ツーリング/観賞用 カスタム費用(車両費を除く)…
カスタム車
スーパーカブ110にセンター出しマフラーやテールカウルを採用 オーナー:松竹梅 住所:愛知県 排気量:110 cc ベースフレーム:カブ110 ベースエンジン:カブ110 用途:イベント用 カスタム費用(車両費を除く):…
概要
運営会社:株式会社キョーワ・クリエイト 4ミニ.net運営局 設立:2010年8月 代表取締役:北 秀昭 主な事業内容: 1.インターネットホームページの企画/運用/作成/管理 2.広告、カタログ、ポスター、雑誌、書籍等…
便利な工作機械
穴あけ作業に便利な電動ドリル、ネジを切るためのタップ、切断・削り・研磨ができるディスクグラインダー等々、バイクやクルマのパーツ加工やパーツ製作など、DIYに役立つ工作機械を集めてみました。 手軽に穴あけができる工作機械 …
4ストミニ
オーバー100km/h表示のスピードメーターに交換する、タコメーターを追加装着する、デジタル表示のメーターでイメージチェンジする、油温計を採用してオイルの温度を管理するなど、モンキーやエイプのチューニングに欠かせない各種…
4ストミニ
市販のキットを使えば、お手軽にマニュアル式へとチェンジOK スーパーカブや6Vモンキー、KSR110などに採用されているクラッチ操作のいらない自動遠心式クラッチ。実用性に優れてはいるものの、スポーツ性はイマイチ。市販のキ…
2ストマシン/スクーター
小排気量車に採用の2ストロークエンジン。構造上、排気ガス規制に適応しにくいため、残念ながら公道用市販車に採用されることはなくなったが、中古車市場ではまだまだ人気。4ストロークエンジンよりもパワフルかつスピーディーな2スト…
エンジンの基礎講座
手っ取り早くパワーアップできる、モンキーやエイプなど4ミニに超人気のエンジンチューニング術、ボアアップとボア&ストロークアップ。各社からいろんな排気量アップ用のキットがリリースされている。それぞれの特徴を挙げてみよう。 …
懐かしのマシン・パーツ
1958年(昭和33年)8月、ホンダの超ベストセラーモデル、スーパーカブ(C100)が誕生した。レトロなカブの中でも、特に初期型のC100は貴重なモデル。今でもフリークの中では人気の高いスーパーカブC100をクローズアッ…
カスタムに人気のマシン
1964年(昭和39年)に登場のスポーツカブCS90より受け継がれてきた、伝統のT字型バックボーンフレーム採用のベンリィ(BENLY)。レトロさとスポーティーさを盛り込んだ50S/90S、実用性を重視したCD50/90な…
4ストミニ
モンキーやエイプなど4ミニカスタムの登竜門、マフラー交換。ノーマルマフラーから社外マフラーに交換するメリットはこんなにあり!ダウン型、アップ型、ツイン型等々好みに合わせてセレクトできます。 フォルム、ポテンシャル、サウン…
懐かしのマシン・パーツ
1960年代中盤に“小排気量スポーツモデル”の冠を「スポーツカブ」から「ベンリイ(Benly)」に移行させたホンダ。70年初めに小排気量スポーツの座を、縦型エンジン搭載車に譲るまでの60年代後半、パワフルかつスポーティー…
カスタムに人気のマシン
1962年(昭和37年)、ワークスレーサー・RC110のテクノロジーを随所に盛り込んだ市販ゼロハンレーサー、CR110カブレーシングが登場。35年後の1997年(平成9年)1月、誰もが待ち望んだ同車の復刻版「ドリーム50…
便利な工作機械
プレスブレーキは金属板や金属棒、金属パイプの曲げ加工に使用。油圧によって任意の角度に曲げ加工ができる、プロならではの大型工作機械です。 金属板や金属棒などの曲げ加工用機械 プレスブレーキは「ブレーキ」とも呼ばれる、金属の…
4ミニの基礎知識
登録変更は書類の記入・提出でOK 4ミニチューンの醍醐味でもあるボアアップやボア&ストロークアップチューン。ただし50cc(原付一種)の排気量をアップして公道を走るには、必ず原付二種に登録を変更する必要がある。 125c…
概要
このWebサイト(以下、当サイト)は株式会社キョーワ・クリエイト(以下、当社)が運営するWebサイトです。当サイトを利用される皆様は、本規定をお読みになり同意された場合のみご利用ください。同意いただけない場合は、当サイト…
モンキーの「見分け方」
長い歴史を持つモンキーは、いくつかの種類にカテゴリー分けされる。ビンテージ、4リットル、6V(ボルト)、12V(ボルト)、FI(フューエルインジェクション)の5つに分け、それぞれの特徴を見てみましょう。 各カテゴリーの詳…
4ストミニ
ステアリングステム、略して「ステム」はフレームのネック部に接続し、フロントフォークやハンドルなどを固定するためのパーツ。モンキー用のステムは、それぞれ異なった「フォークピッチ」や「オフセット量」に設定されているのが特徴。…
チューニングへの道
ボタンひとつでエンジン始動が可能な、セルフスターター付の横型エンジンを採用したマグナ50(フィフティ)。同車の横型エンジンは、モンキーやゴリラのフレームにも搭載可能。マグナ50用エンジンと12Vモンキー用エンジンの違いを…
ツーリング体験記
一般的に原付一種(50cc未満)の移動範囲は片道10km、原付二種(125cc未満)は片道20kmが妥当だといわれます。今回は“片道20km以内が妥当”な88ccのゴリラを使い、片道225km、往復450kmを走破。道中…
4ストミニ
エンジン内に混合気を送り込む『吸気バルブ』、エンジン内の爆発によって発生した排気ガスをエンジンの外に排出する『排気バルブ』。この2つは「カムシャフト」「ロッカーアーム」「カムチェーン」によって動いている。モンキーとエイプ…