エイプカスタム ベース車両:エイプ50 排気量:82cc NSR50にエイプ50のエンジンを搭載
NSR50をベースに、ホンダ縦型エイプ50のエンジンをスワップ オーナー:ニョッキー 住所:群馬県 排気量:82cc ベースフレーム:NSR50 ベースエンジン:エイプ50 用途:街乗り・峠・サーキット 燃費:30km/…
カスタム車
NSR50をベースに、ホンダ縦型エイプ50のエンジンをスワップ オーナー:ニョッキー 住所:群馬県 排気量:82cc ベースフレーム:NSR50 ベースエンジン:エイプ50 用途:街乗り・峠・サーキット 燃費:30km/…
4ストミニ
足回りの剛性アップ、ロングホイールベース化、ショートホイールベース化、大径ホイールの装着、ワイドホイールの装着、足下のドレスアップなどなど、モンキー&ゴリラのスイングアームを交換する理由は様々。スイングアームの交換で、足…
便利な工作機械
「工具で分解できない入り組んだ箇所をバラしたい」「ネジやボルトが錆びて腐食。完全に固着して分解不可能」「とにかく手っ取り早く解体したい」という時に活躍するのがバーナー。鉄などの金属を溶かして切断するプロご用達のツールです…
カスタム車
デイトナ110ccエンジンからSP武川コンプリートに載せ替えたモンキーカスタム オーナー:2106 Oyaji 住所:岩手県 排気量:124cc ベースフレーム:Z50J ベースエンジン:SP武川Sヘッド4V+R 用途:…
カスタムに人気のマシン
1958年(昭和33年)8月に登場以来、日本はもちろん世界各国で愛され続けてきたカブ。その変遷を足早に振り返ってみよう。(写真はスーパーカブ初の90ccモデル・CM90) ■取材協力:ホンダコレクションホール レトロな外…
4ストミニ
陥没(カンボツ)した道路を通過時、フロントフォークがフルボトム。その瞬間、フロントフェンダーとシリンダーヘッドが激突。翌日、モンキーの保管場所であるコンクリートの地面には、ポタポタと漏れたエンジンオイルの跡が…。エンジン…
カスタム車
DIRTMAX製4バルブエンジンをFI(フューエル・インジェクション)化 オーナー:まっち 住所:京都府 排気量:160 cc ボア径:62φ/ストローク:長53mm ベースフレーム:SKYTEAM ベースエンジン:DI…
4ストミニ
オイルクーラーを好みの位置にレイアウトしたり、メッシュホースを変更するには注意しなければならないことある。オイルクーラーの取り付けに関する注意点を挙げてみよう。 オイルクーラー=風の当たる場所であれば、基本的にどこでもO…
カスタム車
キャブレターとスプロケ等の変更で最高速&トルクUP オーナー:ぴっぴ 住所:栃木県 排気量:49cc ベースフレーム:エイプ50純正 ベースエンジン:エイプ50純正 用途:ツーリング カスタム費用(車両費を除く):10万…
4ストミニ
ウインカーの交換は4ミニカスタムはもちろん、バイクカスタムの登竜門。ミニタイプやロケットタイプ、クリアレンズ、スモークレンズ等々、好みに合わせて選択可能です。今回はモンキー・ゴリラのリアウインカーを、ノーマルから社外のロ…
カスタム車
オーナー:YMO 住所:東京都 排気量:124 cc ボア径:54 φ/ストローク長:54 mm ベースフレーム:HONDA Monkey ベースエンジン:HONDA Monkey Z50J 用途:長・中距離ツーリング …
カスタムに人気のマシン
縦型エンジンを搭載したモトクロス専用のXR80は1978年(昭和53年)にリリース。80ccながら9.3psのパワフルなエンジンで人気を獲得した。その後に誕生したXR80R、CRF80、公道用モデルのXLR80Rなど、X…
我が青春の1台
世界初のインボード・ベンチレーテッド・ディスクブレーキを採用したCBX400F ホンダ CBX400F……1981年(昭和56年)発売 Honda Collection Hall 収蔵車両走行ビデオ CBX400F(19…
カスタムに人気のマシン
エイプ50登場から1年後の2002年(平成14年)、兄貴分のエイプ100が発売。以来、ストリートからレースまで、幅広いユーザー層からの人気を獲得。2008年(平成20年)には、エイプ50同様、前後ディスク化&アルミキャス…
6Vモンキーの特徴
6V電装を採用した通称“6ボルトモンキー”。ここでは12Vとの違いや、6Vならではのカスタム術、注意点などを探ってみた。 → 懐かしの6Vモンキー → タマ数も豊富な12Vモンキー ポイント式点火と6V電装 6Vモンキー…
チューニングへの道
ホンダの4ミニエンジンには、モンキーやカブに搭載されている横型エンジン、エイプに搭載されている縦型エンジンがある。両者の違いを検証してみよう。 元々はスーパーカブ用に開発された横型エンジン エンジンの腰上部分が水平(正確…
カスタム車
オーナー:バックヤード ビルダー 住所:千葉県 排気量:49cc ベースフレーム:モンキー ベースエンジン:モンキー 用途:楽チン通勤 カスタム費用(車両費を除く):20 万円 急遽、通勤車が必要になり製作開始! ただ作…
2ストマシン/スクーター
4ストロークエンジンと違い、2ストロークエンジンの圧縮工程には「1次圧縮」と「2次圧縮」の2つがある。それぞれの圧縮を上げるため、社外のチューニングパーツには様々な工夫が施されている。 2ストエンジンの「1次圧縮」とは?…
カスタム車
排気量178ccにボアアップしたKSR110のパワフル仕様 オーナー:西風 住所:神奈川県 排気量:178cc ベースフレーム:KSR110 ベースエンジン:KSR110 用途:ツーリング カスタム費用(車両費を除く)…
4ストミニ
2ストエンジンよりも精密な4ストエンジンは、排気バルブと吸気バルブを備えているのがポイント。今回はバルブ回りを分解・組み付けするための専用工具「バルブスプリングコンプレッサー」、バルブの擦り合わせを行う「タコ棒」を使い、…
カスタムに人気のマシン
1992年、モンキーは電装系を6Vから大容量の12Vに、また点火方式を接点(ポイント)マグネット式からCDIマグネット式に変更。利便性の追求と技術力のアップによって、モンキーらしい外観のまま大きな進化を遂げた。 12V限…
4ストミニ
モンキーやエイプのホイール径をチェンジすれば、外観はもちろん乗り味も大きく違ってくる。各ホイール径の装着例を見ながら、乗り味の違いを比べてみよう。 6インチ クイックなハンドリングで機動性もGOOD 小ぶりなモンキーが一…
4ストミニ
モンキーやゴリラのフロントフォークは3馬力強での走行を前提に設計されているため、パワーアップ時には少々役不足。また10インチ以上にインチアップする時には、エンジンとフロントタイヤのクリアランスが保てない場合が多いため、基…
カスタムに人気のマシン
モンキーは1974年、これまでのリジッド式リヤサスペンションからスイングアーム式サスペンションに変更。以降、折り畳みハンドル、フレーム、前後の足回りなどの基本構造は、現行のFIモンキーにもきっちりと引き継がれている。 前…
2ストマシン/スクーター
ストリートでは落ち着いた雰囲気のスポーツマフラーが人気。チャンバー効果による性能アップを実現しつつ、街乗り走行も視野に入れた設計がポイントだ。 大容量サイレンサーで音量を抑制 チャンバーとは異なる、まるで4スト用マフラー…
我が青春の1台
美しい集合マフラーを採用したCB400FOURは、「ヨンフォア」と呼ばれる伝説のモデル ホンダ ドリームCB400FOUR……1974年(昭和49年)発売 美しい集合マフラーを採用したホンダ ドリームCB4…
4ストミニ
モンキーやエイプなど4ミニカスタム用のディスクローターは、メーカーが指定するハブ一体型ホイール、もしくはメーカー指定のハブに組み合わせることが重要。ディスクローターを購入する前に、「取り付けしたいホイールorハブのディス…
我が青春の1台
既存の常識を覆した2スト250スポーツ。それはヤマハRZ250! ヤマハ RZ250……1980年(昭和55年)8月発売 当時の価格:35万4000円 ヤマハが誕生して25年。高性能なバイクづくりに邁進してきた同社は、世…
チューニングへの道
ボタンひとつでエンジン始動が可能な、セルフスターター付の横型エンジンを採用したマグナ50(フィフティ)。同車の横型エンジンは、モンキーやゴリラのフレームにも搭載可能。マグナ50用エンジンと12Vモンキー用エンジンの違いを…
モンキーの「見分け方」
「自分のモンキーは、どのタイプに属するのか?」これは純正パーツやアフターパーツを取り付ける際に必要不可欠な情報。まずはフレームナンバー、そしてエンジンナンバーを確認してみよう。 フレームナンバーはアフターパーツ購入時の必…