カブカスタム ベース車両:リトルカブ 排気量:88cc ノーマルっぽくそれでいて^^
4.5Jホイールでリトルカブを太足化 オーナー:松竹梅 住所:愛知県 排気量:88 cc ベースフレーム:リトルカブ ベースエンジン:マグナ50 用途:イベント カスタム費用(車両費を除く):10万円 関連(製作)ショッ…
カスタム車
4.5Jホイールでリトルカブを太足化 オーナー:松竹梅 住所:愛知県 排気量:88 cc ベースフレーム:リトルカブ ベースエンジン:マグナ50 用途:イベント カスタム費用(車両費を除く):10万円 関連(製作)ショッ…
4ストミニ
モンキー・ゴリラのテールランプを自宅の倉庫の中で見つけた社外製(丸目二灯タイプ)にチェンジ。今回は足周りのロンホイ化に合わせ、テール周りを後方に伸ばした状態で装着してみます。テールランプの変更でリア周りのスタイルを一新!…
4ストミニ
フロントフォークがフルボトム(目一杯沈み込むこと)した瞬間、フロントフェンダーとエンジンのシリンダーヘッドカバー固定用ナットが激突。今回はフェンダーの位置を下げ、両者の接触を防いでみます。 スタビライザーの削り加工で、モ…
カスタム車
モンキーにCB750four用ウインカーやテールレンズを流用 オーナー:はらけん 住所:埼玉県 排気量:88 cc ベースフレーム:Z50J-13~ ベースエンジン:AB27 用途:街乗り 燃費:30km/ℓ カスタム費…
4ストミニ
オイルクーラーとはエンジン内のエンジンオイルを冷却するパーツ。ストリートマシンはもちろん、レースマシンにも採用されているチューニングエンジンの必需アイテムだ。 オイルクーラーは細かなフィンに走行風を当てて冷却 オイルクー…
2ストマシン/スクーター
吸気系チューンの基本といえば、キャブレターに接続されたノーマルのエアクリーナーボックスを外し、パワーフィルターやエアファンネルを装着する方法。それぞれの特徴やメリットを知って正しくチューンナップしよう。 エアクリーナーボ…
便利な工作機械
モンキーのカスタムで発生する「ネジ切りの必要性」とは? ネジ切りを行うには、まず規定値の大きさの穴を開け、次にタップというツールを使ってネジを切り込んでゆきます。タップは非常にデリケートな折れやすい工具。作業は慎重に行う…
4ストミニ
ホイールは各モデルによって製造方法が異なる。それぞれの違いによって、フォルムや質感だけでなく、価格に大きな違いが生じてくる。モンキーやエイプのホイールを例に、その違いを見てみよう。 ヘラ絞り 金属板を紋旋盤という専用の機…
4ストミニ
オイルポンプとはクランクケース下のオイルパンに溜まったエンジンオイルを汲み上げ、シリンダーヘッドやクラッチなどにオイルを送り込むパーツ。モンキーやエイプの排気量を大幅にアップすると、オイルポンプの容量が足りなくなるため要…
4ストミニ
人気の秘密・その1 「横型エンジンは縦型エンジンよりも奥が深い」「縦型エンジンカスタムに比べ、横型エンジンカスタムは圧倒的多数を占める」といわれている4ミニカスタムの世界。横型エンジンカスタムの人気の秘密を考察してみた。…
4ストミニ
シリンダーとはピストンが上下運動を繰り返す金属の筒を備えたパーツ。モンキーやエイプのシリンダー内径とピストン外径、つまりボア径を拡大して排気量をアップする方法をボアアップと呼ぶ。シリンダーやピストンの径を拡大する=ノーマ…
カスタムに人気のマシン
縦型エンジンを搭載したモトクロス専用のXR80は1978年(昭和53年)にリリース。80ccながら9.3psのパワフルなエンジンで人気を獲得した。その後に誕生したXR80R、CRF80、公道用モデルのXLR80Rなど、X…
チューニングへの道
4ストミニのエンジンチューニングの真髄とも呼ぶべきDOHC4バルブ化。カムシャフトを2個備えた高性能なモンキーやエイプのDOHCエンジンを、OHCエンジンと比較しながら詳しく見てみよう。 DOHC4バルブエンジンの特徴 …
4ストミニ
シリンダーやピストンを交換して排気量をアップすることを「ボアアップ」と呼びます。手軽にパワーアップできるこの手法は、モンキーカスタムの定番中の定番。ここではモンキーのボアアップに関する事項をまとめてみました。 ボアアップ…
カスタム車
エイプ100ベースの個性派カスタム オーナー:884n 住所:大阪府 排気量:115cc ボア径:57φ ベースフレーム:エイプ100 ベースエンジン:エイプ100 用途:ツーリング/観賞用 カスタム費用(車両費を除く)…
4ストミニ
ドラムブレーキよりもコントロール性が高く、制動力に優れたディスクブレーキ。ポテンシャルの高さはもちろん、メカニカルな雰囲気に仕上がるのも見逃せないところ。モンキーやエイプの定番の足周りカスタム術をクローズアップ。 卓越し…
概要
4ミニ.netの概要 モンキーやゴリラ、ダックス、シャリー、カブ、エイプなど4ミニカスタム情報発信 モンキー、ゴリラ、ダックスなどの小排気量車は、手軽な車両価格、整備しやすいコンパクトな車体サイズがポイント。また、足回り…
懐かしのマシン・パーツ
バイク=ハーレーなどの大排気量車が定番だった1950年代のアメリカ。ホンダはバイクの新たな楽しさを提案すべく1961年、カブを市場に投入。カブの需要は拡大し、レジャー、狩猟、広大な農園管理など、多方面にて活躍。ただしその…
4ストミニ
モンキーやエイプのホイール径をチェンジすれば、外観はもちろん乗り味も大きく違ってくる。各ホイール径の装着例を見ながら、乗り味の違いを比べてみよう。 6インチ クイックなハンドリングで機動性もGOOD 小ぶりなモンキーが一…
懐かしのマシン・パーツ
1960年代中盤、ホンダは“小排気量スポーツモデル”の冠を「スポーツカブ」から「ベンリイ」に移行。横型エンジンを搭載したベンリイCS50/90やSS50などのスポーツモデルを生み出した。70年初め、今度は小排気量スポーツ…
概要
運営会社:株式会社キョーワ・クリエイト 4ミニ.net運営局 設立:2010年8月 代表取締役:北 秀昭 主な事業内容: 1.インターネットホームページの企画/運用/作成/管理 2.広告、カタログ、ポスター、雑誌、書籍等…
4ストミニ
通勤や通学には原付一種の50ccよりも、50cc超~125cc以下の原付二種が断然便利でお得。どこがお得でどこが便利なのかを徹底検証してみました。※データはすべて2016年2月現在のものです 原付二種はココが便利! 道路…
カスタムに人気のマシン
リジッド式サスを採用した懐かしいモンキー。特にZ100やCZ100、そしてZ50Mなどは今では滅多にお目にかかれない貴重なお宝級のビンテージモデルとなった。長くて華麗なモンキーの歴史は、ここから始まった。 1961年(昭…
4ストミニ
カムチェーンテンショナーとはカムチェーンの張りを調整する機能。6Vモンキーはマニュアル式、12VモンキーとFIモンキーは、油圧を利用した自動式を採用している。カムチェーンテンショナーのしくみと、腰上パーツ組み付け時に覚え…
カスタム車
サビ風のラット塗装で味のある外観を演出したゴリラ(モンキー)改 オーナー:タケダ 住所:福島県 排気量:110cc ボア径:52φ ストローク:長52mm ベースフレーム:6Vゴリラ(Sクランク) ベースエンジン:6Vゴ…
4ストミニ
モンキーやゴリラのフロントフォークは3馬力強での走行を前提に設計されているため、パワーアップ時には少々役不足。また10インチ以上にインチアップする時には、エンジンとフロントタイヤのクリアランスが保てない場合が多いため、基…
カスタムに人気のマシン
ミニバイクレースが益々盛り上がりを見せる1987年(昭和62年)5月、ホンダは満を持してNSR50を市場に投入。通称“Nチビ”と呼ばれたこのモデルを探ってみよう。 ワークスマシンのNSR500を3/4サイズに縮小 &nb…
カスタム車
アルミタンクでエイプ100を個性派フォルムにアレンジ オーナー:きわむし 住所:静岡県 排気量:115cc ベースフレーム:エイプ100 ベースエンジン:エイプ100 用途:通勤・街乗り・ツーリング カスタム費用(車両費…
6Vモンキーの特徴
「モンキーやゴリラを6Vから12Vに変更したい」というユーザーは意外に多い。大容量の電力を供給してくれる、12V化の定番の方法を紹介しよう。 【車種の詳細を見る】 → 6V(ボルト)モンキー → 12V(ボルト)モンキー…
カスタムに人気のマシン
2003年(平成15年)、2ストエンジンを搭載した人気のKSR-1(49cc)/2(79cc)に変わり、4スト111ccエンジンを搭載したKSR110が登場した。カスタムパーツも豊富な同車は発売以来、ストリートカスタムか…