モンキーカスタム 排気量:172cc 見て良し!走って良しのミニカタナ!!
モンキーで名車・スズキ カタナを再現 オーナー:51 住所:熊本県 排気量:172cc ボア径:62φ/ストローク長:57mm ベースフレーム:ミニモト CNCアルミツインチューブ ベースエンジン:DARTMAX 1P6…
カスタム車
モンキーで名車・スズキ カタナを再現 オーナー:51 住所:熊本県 排気量:172cc ボア径:62φ/ストローク長:57mm ベースフレーム:ミニモト CNCアルミツインチューブ ベースエンジン:DARTMAX 1P6…
ツーリング体験記
雑誌でおなじみの有名マシンも続々登場!ゼイタクな片道100kmツーリング 開催日:2016年3月下旬 天候:晴れ 雑誌の取材で千葉県在住のモンキーカスタムのエキスパート・Aさんのガレージにお邪魔しました。Aさんはこれまで…
4ストミニ
チューニングエンジンのパワーバンド(もっともパワーが出る回転域)を有効に伝えるためのポイント、それはミッションを変更すること。モンキーやエイプのミッションはストリート用からレース用まで幅広くラインナップされているので、チ…
4ストミニ
オイルクーラーを好みの位置にレイアウトしたり、メッシュホースを変更するには注意しなければならないことある。オイルクーラーの取り付けに関する注意点を挙げてみよう。 オイルクーラー=風の当たる場所であれば、基本的にどこでもO…
エンジンの分解・組み付け
オイルポンプはクランクケース下に溜まったエンジンオイルを汲み上げ、シリンダーヘッドやクラッチなどにオイルを送り込むパーツ。排気量をアップしてオイルポンプの容量が追いつかなくなったモンキーやエイプのエンジンは、社外の大容量…
カスタムに人気のマシン
モンキーには兄貴分のゴリラのほか、いくつかの兄弟がいる。それはモンキーRとモンキーRT。絶版となった今でも高い人気を誇るこのモデルをクローズアップしてみよう。 1987年(昭和62年)3月 モンキーR(Z50JR-H) …
4ストミニ
ディスク式よりもシンプルな構造の「ドラム式ブレーキ」。ドラム式ブレーキの構造やしくみを見てみるとともに、各部の分解方法やメンテナンス方法、ブレーキシューの交換を実施してみます。 モンキーのドラム式ブレーキのブレーキシュー…
4ストミニ
スプロケットとは歯車のこと。この歯車の丁数(歯車の数・Tで表す)を変更すると、スタート時の加速や最高速が違ってくる。排気量や用途、走行場所によって変更・調整してやるのが一般的だ。 エンジン側は「ドライブスプロケット」 リ…
カスタム車
エンジンはキタコ製STDヘッド&SP武川製Vシリンダーで110ccフルチューン オーナー:hotmilk 住所:神奈川県 排気量:110 cc ボア径:52 φ/ストローク長52 mm ベースフレーム:Z50J-13**…
4ストミニ
ノーマル車のカタログはもちろん、多くのボアアップキットにも明記されている圧縮比。ところで「圧縮比」とは一体何だろう? また圧縮比の高いor低いで、エンジンの特性はどう違ってくるの? エンジンの性格を決める圧縮比 エンジン…
4ストミニ
2017東京モーターショーや2018東京モーターサイクルショーでも注目の的となったモンキー125。コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げたレジャーモデルのモンキーが、2018年7月、原付二種の125ccエン…
4ストミニ
FCRキャブレターのポイント メカニカルなフォルムでモンキーやエイプなど4ミニにも人気のレーシングキャブレター・ケーヒンFCR28φキャブレター。「FCRキャブは凄い!」という話はよく聞くが、一体どこが凄いのだろう。その…
カスタムに人気のマシン
縦型エンジンを搭載したモトクロス専用のXR80は1978年(昭和53年)にリリース。80ccながら9.3psのパワフルなエンジンで人気を獲得した。その後に誕生したXR80R、CRF80、公道用モデルのXLR80Rなど、X…
カスタム車
ファットな前後タイヤでヘビー級フォルムを演出したモンキー改 オーナー:mattan 住所:福岡県 排気量:100 cc ベースフレーム:モンキー ベースエンジン:AB27 用途:街乗り・ツーリング
モンキーの「見分け方」
長い歴史を持つモンキーは、フレームナンバーやエンジンナンバー、つまり「年式」によってクランクシャフト各部やピストンの形状が微妙に異なるのが特徴。Sクランク、Lクランク、12V用クランク、ペントルーフ型ピストン、フラット型…
我が青春の1台
初代VT250Fは250ccクラス最高の35馬力発揮! プロリンクサスやインボードディスクも導入 ホンダ VT250F……1982年(昭和57年)6月発売 当時の価格:39万9000円 ホンダVT250Fは高性能、軽量、…
カスタム車
オーナー:ハット89 住所:愛知県 排気量:49 cc ベースフレーム:APE50(FI) ベースエンジン:APE50(FI) 用途:通勤・ツーリング・街乗り カスタム費用(車両費を除く):30 万円 エイプをスーパーモ…
2ストマシン/スクーター
吸気系チューンの基本といえば、キャブレターに接続されたノーマルのエアクリーナーボックスを外し、パワーフィルターやエアファンネルを装着する方法。それぞれの特徴やメリットを知って正しくチューンナップしよう。 エアクリーナーボ…
4ストミニ
モンキーやエイプのスイングアームにはロング型、同寸型、ショート型、極太チューブを採用した剛性の高いハイパフォーマンスモデルなど様々な種類がある。好みのタイプに変更して、フォルムも走りもチェンジしよう。 スイングアーム各部…
カスタムに人気のマシン
1962年(昭和37年)、ワークスレーサー・RC110のテクノロジーを随所に盛り込んだ市販ゼロハンレーサー、CR110カブレーシングが登場。35年後の1997年(平成9年)1月、誰もが待ち望んだ同車の復刻版「ドリーム50…
チューニングへの道
アルミ製パーツに多用されるカラフルなアルマイト仕上げ。メッキとの違い、特徴等々、アルマイトに関するポイントを挙げてみよう。 アルマイトの特徴 アルマイトとは硫酸に電気を流して表面を酸化させ、薄い皮膜を生成させるアルミに適…
カスタム車
サビ風のラット塗装で味のある外観を演出したゴリラ(モンキー)改 オーナー:タケダ 住所:福島県 排気量:110cc ボア径:52φ ストローク:長52mm ベースフレーム:6Vゴリラ(Sクランク) ベースエンジン:6Vゴ…
カスタム車
ノーマル同寸の8インチホイールを採用 オーナー:NOT! 住所:埼玉県 排気量:88cc ベースフレーム:Z50JP ベースエンジン:Z50JE 用途:DIY
カスタムに人気のマシン
モンキーには兄貴分のゴリラのほか、いくつかの兄弟が存在する。それはモンキーR、モンキーRT、そしてこのモンキーBAJA(バハ)。絶版となった今でも高い人気を誇るこの機種を、クローズアップしてみよう。 1991年(平成3年…
便利な工作機械
平面研磨機はパーツとパーツの合わせ面などを0.01mm単位まで正確に磨き上げるための、プロ御用達の高度な工作機械。対象部分を極限まで“平ら”に仕上げてくれます。 各部の平行や90°をきっちりと出すことが可能 対象部分をき…
カスタムに人気のマシン
「CB系の縦型エンジンを積んだゼロハンが発売されるらしい」そんな噂が出たのは1990年代終盤。数年後の2001年2月、エイプ50は華々しくデビュー。2007年には排ガス規制によってFI化。2008年には前後ディスク化&ア…
4ストミニ
HIDランプはハロゲンヘッドランプなどの白熱電球よりも明るく、寿命が長く、しかも消費電力が少ないのが大きな特徴。モンキーやエイプはもちろん、四輪にも人気のこのアイテム。ナイトランを楽しく、しかも安全にしてくれる頼れるライ…
カスタムに人気のマシン
高度経済成長に沸く1969年、ホンダはモンキー(Z50M)に続き、同じくレジャーモデルの「ダックスホンダ」をリリース。犬の“ダックスフンド”をイメージしたこのモデルは、現在でもカスタムベース車として根強い人気を誇っている…
カスタム車
原付2種の100ccから高速道路も走行可能な136ccにボア×ストロークアップ オーナー:甚平坊主 住所:千葉県 排気量:136cc ボア径:62φ ストローク長:45mm ベースフレーム:エイプ100 ベースエンジン:…
4ストミニ
フロントスプロケットやリアスプロケットの丁数(歯車の数)を変更し、発進加速or最高速度のアップを狙うカスタム術を「ファイナルの変更」と呼びます。歯車をたった1丁変えるだけでも、走行フィールは明確にチェンジ。一般公道、ロー…