「ヨンフォア」ホンダ ドリームCB400FOURは400cc4気筒エンジン搭載の先駆け(1974年登場)
美しい集合マフラーを採用したCB400FOURは、「ヨンフォア」と呼ばれる伝説のモデル ホンダ ドリームCB400FOUR……1974年(昭和49年)発売 美しい集合マフラーを採用したホンダ ドリームCB4…
我が青春の1台
美しい集合マフラーを採用したCB400FOURは、「ヨンフォア」と呼ばれる伝説のモデル ホンダ ドリームCB400FOUR……1974年(昭和49年)発売 美しい集合マフラーを採用したホンダ ドリームCB4…
カスタムに人気のマシン
1986年(昭和61年)に発売開始されたジャズに加え、1995年(平成7年)に新しいゼロハンアメリカンが加わった。その名はマグナ フィフティ。チョッパーフォルムのジャズとは異なる、マッチョなドラッグレーサー風の外観が大き…
4ストミニ
サスペンションの各部名称や仕組みが理解できたら、実際に走行してベストな乗り味にセッティング。ここではサスペンションのセッティング時、頻繁に使われるいくつかの用語を集めてみた。 フォークオイルの粘度 粘度とは“ネバリ加減”…
カスタム車
ファットな前後タイヤでヘビー級フォルムを演出したモンキー改 オーナー:mattan 住所:福岡県 排気量:100 cc ベースフレーム:モンキー ベースエンジン:AB27 用途:街乗り・ツーリング
カスタム車
アルミタンクでエイプ100を個性派フォルムにアレンジ オーナー:きわむし 住所:静岡県 排気量:115cc ベースフレーム:エイプ100 ベースエンジン:エイプ100 用途:通勤・街乗り・ツーリング カスタム費用(車両費…
カスタム車
オーナー:★GOROH★ 住所:栃木県 排気量:100 cc ベースフレーム:シャリィ ベースエンジン:モンキー 用途:コンビニスペシャル オーナー氏の言葉通り、全身に“シブさ”を漂わせたシャリィ改。ブラックカラーに浮か…
便利な工作機械
穴あけ作業に便利な電動ドリル、ネジを切るためのタップ、切断・削り・研磨ができるディスクグラインダー等々、バイクやクルマのパーツ加工やパーツ製作など、DIYに役立つ工作機械を集めてみました。 手軽に穴あけができる工作機械 …
チューニングへの道
スイングアーム、バックステップ、トップブリッジ、フレーム等々、モンキーやエイプなどのバイク用パーツにはアルミを使ったパーツが非常に多い。ただし使用する箇所によって、アルミの種類は異なる。一口にアルミといっても、実に様々な…
4ストミニ
モンキーやエイプなど4ミニ用のホイールにはチューブレスタイヤ用の1ピースタイプ、チューブが必要な2ピースタイプ、昔ながらのスポークタイプなど様々なモデルがある。それぞれの特徴を見てみよう。 1ピース型(ハブ一体型) アス…
カスタム車
エイプ50を82ccにボアアップ オーナー:AEP-CBX 住所:宮城県 排気量:82cc ベースフレーム:エイプ50 ベースエンジン:エイプ50 用途:ツーリング カスタム費用(車両費を除く):10万円 どノーマルから…
4ストミニ
ホイールは各モデルによって製造方法が異なる。それぞれの違いによって、フォルムや質感だけでなく、価格に大きな違いが生じてくる。モンキーやエイプのホイールを例に、その違いを見てみよう。 ヘラ絞り 金属板を紋旋盤という専用の機…
カスタム車
FIモンキーをベースにSP武川ハイパーRステージで88ccにボアアップ オーナー:ルキヤン 住所:静岡県 排気量:88 cc ボア径:52 φ ストローク長:41.4 mm ベースフレーム:純正 ベースエンジン:SP武川…
6Vモンキーの特徴
リジッドサス仕様のビンテージモンキー(Z100とCZ100)や初代スーパーカブ(C100)などに採用されていたOHVエンジン。現在、ミニバイクの主流であるOHCエンジンとは、どこが違うのだろう。 OHVエンジンのしくみ …
4ストミニ
ドラムブレーキよりもコントロール性が高く、制動力に優れたディスクブレーキ。ポテンシャルの高さはもちろん、メカニカルな雰囲気に仕上がるのも見逃せないところ。モンキーやエイプの定番の足周りカスタム術をクローズアップ。 卓越し…
4ストミニ
モンキーやエイプのフロントフォークやリアショックには、サーキットや走りに応じて自由自在にセッティングできるモデルもある。各部の働きやサスペンションの構造、セッティング方法などを探ってみよう。 リアショックのセッティング箇…
カスタムに人気のマシン
2003年(平成15年)、2ストエンジンを搭載した人気のKSR-1(49cc)/2(79cc)に変わり、4スト111ccエンジンを搭載したKSR110が登場した。カスタムパーツも豊富な同車は発売以来、ストリートカスタムか…
4ストミニ
このゴリラ改は10インチホイール、160mmロングスイングアーム、330mmリヤショックでロンホイ化。ただしリアフェンダーの位置はノーマルのままです。現在装着しているリアフェンダーはスチール製の純正品ですが、リアタイヤと…
エンジンの分解・組み付け
走行時にギヤチェンジする時はクラッチレバーを握り、左足のつま先でシフトペダルを動かす。そのシフトペダルにつながり、連動しているのがシフトスピンドルアームなどの周辺パーツ。モンキーやエイプのシフトスピンドルアーム周辺パーツ…
4ストミニ
モンキーやエイプなど4ミニカスタムの登竜門、マフラー交換。ノーマルマフラーから社外マフラーに交換するメリットはこんなにあり!ダウン型、アップ型、ツイン型等々好みに合わせてセレクトできます。 フォルム、ポテンシャル、サウン…
カスタム車
4.5Jホイールでリトルカブを太足化 オーナー:松竹梅 住所:愛知県 排気量:88 cc ベースフレーム:リトルカブ ベースエンジン:マグナ50 用途:イベント カスタム費用(車両費を除く):10万円 関連(製作)ショッ…
カスタム車
オーナー:バックヤード ビルダー 住所:千葉県 排気量:49cc ベースフレーム:モンキー ベースエンジン:モンキー 用途:楽チン通勤 カスタム費用(車両費を除く):20 万円 急遽、通勤車が必要になり製作開始! ただ作…
2ストマシン/スクーター
吸気系チューンの基本といえば、キャブレターに接続されたノーマルのエアクリーナーボックスを外し、パワーフィルターやエアファンネルを装着する方法。それぞれの特徴やメリットを知って正しくチューンナップしよう。 エアクリーナーボ…
4ストミニ
バイクの足回りとはサスペンション、タイヤ、ブレーキ回り、スイングアームなどを指します。それぞれのポイントなどを詳しくまとめてみました。 タイヤのことならココをCheck! バイクのタイヤ – 種類・選び方・サ…
4ストミニ
ガソリンと空気を混ぜて混合気を作り出す吸気系パーツ、キャブレター。タイプや口径によってエンジンの特性も大きく違ってくるのがポイントです。チューニング車の場合、気温や湿度によってセッティングを変更したほうがいいと聞きますが…
4ストミニ
バイクのタイヤにはチューブレスタイプとタイヤチューブの必要なチューブタイプがあります。合わせ型ホイールにチューブレスタイヤを履く場合は、気密性が保てないためタイヤチューブが必要。合わせ型ホイール+チューブレスタイヤ、チュ…
4ストミニ
モンキーやエイプなど、すべてのバイクのカムシャフトには「プロフィール(プロファイル/PROFILE)」がある。この違いによって、エンジン特性も異なるのが大きなポイント。エンジンの性格を左右するカムのプロフィールを探ってみ…
4ストミニ
市販のキットを使えば、お手軽にマニュアル式へとチェンジOK スーパーカブや6Vモンキー、KSR110などに採用されているクラッチ操作のいらない自動遠心式クラッチ。実用性に優れてはいるものの、スポーツ性はイマイチ。市販のキ…
カスタム車
キャブレターとスプロケ等の変更で最高速&トルクUP オーナー:ぴっぴ 住所:栃木県 排気量:49cc ベースフレーム:エイプ50純正 ベースエンジン:エイプ50純正 用途:ツーリング カスタム費用(車両費を除く):10万…
カスタムに人気のマシン
高度経済成長に沸く1969年、ホンダはモンキー(Z50M)に続き、同じくレジャーモデルの「ダックスホンダ」をリリース。犬の“ダックスフンド”をイメージしたこのモデルは、現在でもカスタムベース車として根強い人気を誇っている…
懐かしのマシン・パーツ
1960年代中盤に“小排気量スポーツモデル”の冠を「スポーツカブ」から「ベンリイ(Benly)」に移行させたホンダ。70年初めに小排気量スポーツの座を、縦型エンジン搭載車に譲るまでの60年代後半、パワフルかつスポーティー…