キャブレターを調整&セッティング! 気象状況とキャブレターのセッティングの密接な関係とは?
エアファンネル仕様のキャブは気候の変化に敏感 エンジンが求める理想の混合気を作り出そうとする装置、キャブレター。外気を直接吸い込むエアファンネル仕様車は、気温や湿度の変化によって燃焼状況も大きく変わってくるのが特徴。モン…
エアファンネル仕様のキャブは気候の変化に敏感 エンジンが求める理想の混合気を作り出そうとする装置、キャブレター。外気を直接吸い込むエアファンネル仕様車は、気温や湿度の変化によって燃焼状況も大きく変わってくるのが特徴。モン…
オーナー:★GOROH★ 住所:栃木県 排気量:85 cc ベースフレーム:モンキー ベースエンジン:モンキー シャリィと同じカラーで製作しました。 【4ミニ.net】 カスタムベースとしても絶大な人気を誇る、オニギリ型…
エイプ50を82ccにボアアップ オーナー:AEP-CBX 住所:宮城県 排気量:82cc ベースフレーム:エイプ50 ベースエンジン:エイプ50 用途:ツーリング カスタム費用(車両費を除く):10万円 どノーマルから…
オーナー:バックヤード ビルダー 住所:千葉県 排気量:75 cc ベースフレーム:シャリィ(シャリー) ベースエンジン:モンキー 用途:ツーリング カスタム費用(車両費を除く):30 万円 買った時の状態は酷かった。 …
ホンダ VT250F……1984年(昭和59年)2月発売 当時の価格:44万9000円 1982年(昭和57年)6月に登場したホンダVT250Fは、高性能、軽量、スリム、コンパクトなロードスポーツ車として開発されたモデル…
走行距離が伸びたり、高回転域でクラッチの接続・断続を繰り返すと、クラッチ板が摩耗してクラッチが滑ってきます(クラッチがつながりにくくなる)。ここでは、クラッチ板=フリクションディスクの交換方法をレポートします。 フリクシ…
オーナー:バックヤード ビルダー 住所:千葉県 排気量:49cc ベースフレーム:モンキー ベースエンジン:モンキー 用途:楽チン通勤 カスタム費用(車両費を除く):20 万円 急遽、通勤車が必要になり製作開始! ただ作…
円盤状の砥石を2個備えた、据え置き式の両頭グラインダー。ドリルを研ぐ、金属のバリを取る等々、何かと重宝します。家庭用の小型タイプなら、新品でも1万円前後で入手できる、比較的手頃なツールです。 丸い砥石が高速で回転 据え置…
モンキーにCB750four用ウインカーやテールレンズを流用 オーナー:はらけん 住所:埼玉県 排気量:88 cc ベースフレーム:Z50J-13~ ベースエンジン:AB27 用途:街乗り 燃費:30km/ℓ カスタム費…
モンキーやエイプなど、すべてのバイクのカムシャフトには「プロフィール(プロファイル/PROFILE)」がある。この違いによって、エンジン特性も異なるのが大きなポイント。エンジンの性格を左右するカムのプロフィールを探ってみ…
平面研磨機はパーツとパーツの合わせ面などを0.01mm単位まで正確に磨き上げるための、プロ御用達の高度な工作機械。対象部分を極限まで“平ら”に仕上げてくれます。 各部の平行や90°をきっちりと出すことが可能 対象部分をき…
ディスク式よりもシンプルな構造の「ドラム式ブレーキ」。ドラム式ブレーキの構造やしくみを見てみるとともに、各部の分解方法やメンテナンス方法、ブレーキシューの交換を実施してみます。 モンキーのドラム式ブレーキのブレーキシュー…
デイトナ110ccエンジンからSP武川コンプリートに載せ替えたモンキーカスタム オーナー:2106 Oyaji 住所:岩手県 排気量:124cc ベースフレーム:Z50J ベースエンジン:SP武川Sヘッド4V+R 用途:…
バイク=ハーレーなどの大排気量車が定番だった1950年代のアメリカ。ホンダはバイクの新たな楽しさを提案すべく1961年、カブを市場に投入。カブの需要は拡大し、レジャー、狩猟、広大な農園管理など、多方面にて活躍。ただしその…
吸排気バルブのメンテナンスやバルブスプリングの交換時には、吸排気バルブの分解が必要だ。作業には特殊工具を使用。バルブ周りのしくみがよく分かるこの作業は、コツさえ掴めば誰でもできるはず。12Vモンキー用シリンダーヘッドを例…
2ストエンジンの吸気側(キャブレターとシリンダーの間)には、キャブレターから混合気を導くための「リードバルブ」と呼ばれる、板状の開閉弁が装着されている。同パーツのしくみと特徴を見てみよう。 リードバルブの見直しはパワーに…
フロントフォークの剛性を高め、コーナリング時などに発生するネジレを防止してくれる、モンキーやエイプの4ミニカスタムにも人気のパーツがスタビライザー。フロントの足周り強化はもちろん、ドレスアップ性にも優れたアイテムだ。 カ…
4ストロークエンジンは「吸気」「圧縮」「爆発」「排気」の4工程を、ピストン二往復で完結させる方式。一方、2ストロークエンジンは「吸気」「圧縮」「爆発」「排気」の4工程を、ピストン一往復で完結させる方式。エンジン停止時の混…
タイヤは乗り心地や走行フィールを左右する、非常に重要な足周りアイテム。モンキーやエイプなどの4ミニ用タイヤは、豪快なフォルムを演出するワイドタイプ、アグレッシブな走りが楽しめるハイグリップタイプ等々、幅広くラインナップさ…
日本屈指のブレーキシステムカンパニー、NISSIN(ニッシン)。世界のレースシーンをリードする優れた製品は、国内外の純正モデルに採用。その性能と信頼性は、今さら言うに及ばず。モンキー、ゴリラ、ダックス、シャリー、エイプな…
モンキーの「腰上」と呼ばれるシリンダーヘッド、シリンダー、ピストンを分解してみよう 「エンジンの分解や組み付けは、何だか難しそう…」というビギナーさんへ。そんなことはありません。モンキーやエイプのエンジン構造は、とっても…
110ccに排気量アップ+レーシーなヨシムラ製サイクロンマフラーでチューン オーナー:shun5605 住所:千葉県 排気量110cc ベースフレーム:中華フレーム ベースエンジン中華:110cc 用途:街乗りorツーリ…
NSR50をベースに、ホンダ縦型エイプ50のエンジンをスワップ オーナー:ニョッキー 住所:群馬県 排気量:82cc ベースフレーム:NSR50 ベースエンジン:エイプ50 用途:街乗り・峠・サーキット 燃費:30km/…
リジッドサス仕様のビンテージモンキー(Z100とCZ100)や初代スーパーカブ(C100)などに採用されていたOHVエンジン。現在、ミニバイクの主流であるOHCエンジンとは、どこが違うのだろう。 OHVエンジンのしくみ …
モンキーやエイプの2次側クラッチキットには「湿式」と「乾式」の2種類がある。見た目も大きく異なる両者には、どのような違いがあるのだろう。 街乗りに適した湿式クラッチ 湿式クラッチとは、エンジンオイルの潤滑を行うクラッチシ…
1958年(昭和33年)8月に登場以来、日本はもちろん世界各国で愛され続けてきたカブ。その変遷を足早に振り返ってみよう。(写真はスーパーカブ初の90ccモデル・CM90) ■取材協力:ホンダコレクションホール レトロな外…
市販のキットを使えば、お手軽にマニュアル式へとチェンジOK スーパーカブや6Vモンキー、KSR110などに採用されているクラッチ操作のいらない自動遠心式クラッチ。実用性に優れてはいるものの、スポーツ性はイマイチ。市販のキ…
1960年代中盤、ホンダは“小排気量スポーツモデル”の冠を「スポーツカブ」から「ベンリイ」に移行。横型エンジンを搭載したベンリイCS50/90やSS50などのスポーツモデルを生み出した。70年初め、今度は小排気量スポーツ…
4ミニ.netの概要 モンキーやゴリラ、ダックス、シャリー、カブ、エイプなど4ミニカスタム情報発信 モンキー、ゴリラ、ダックスなどの小排気量車は、手軽な車両価格、整備しやすいコンパクトな車体サイズがポイント。また、足回り…
オーナー:YMO 住所:東京都 排気量:124 cc ボア径:54 φ/ストローク長:54 mm ベースフレーム:HONDA Monkey ベースエンジン:HONDA Monkey Z50J 用途:長・中距離ツーリング …