北米カブ用の貴重な純正パーツたち – 懐かしのパーツ
アメリカでは1960年代前半より、すでに人気となっていたカブ。ノーマルでは満足できないユーザーのために、当時から多くのオプションパーツがリリースされていた。ここでは1960年代にアメリカで発売されていた、ホンダ純正のコン…
4ストミニ
アメリカでは1960年代前半より、すでに人気となっていたカブ。ノーマルでは満足できないユーザーのために、当時から多くのオプションパーツがリリースされていた。ここでは1960年代にアメリカで発売されていた、ホンダ純正のコン…
概要
このWebサイト(以下、当サイト)は株式会社キョーワ・クリエイト(以下、当社)が運営するWebサイトです。当サイトを利用される皆様は、本規定をお読みになり同意された場合のみご利用ください。同意いただけない場合は、当サイト…
2ストマシン/スクーター
ストリートでは落ち着いた雰囲気のスポーツマフラーが人気。チャンバー効果による性能アップを実現しつつ、街乗り走行も視野に入れた設計がポイントだ。 大容量サイレンサーで音量を抑制 チャンバーとは異なる、まるで4スト用マフラー…
便利な工作機械
「アルミパーツを肉抜き加工したい」「パーツ取り付け自由度を持たせるため、丸穴を小判穴に拡大したい」など、パーツ加工やワンオフパーツ製作に多用される工作機械のフライス盤。フライス盤の操作方法や特徴を見てみましょう。 様々な…
4ストミニ
モンキーやゴリラのディスクブレーキ化の必須アイテムである“ハブ”は種類も豊富。ただしスイングアーム、ディスクローター、ステムシャフトなど関連パーツの組み合わせを間違えると、「ボルトオンで装着できない」「マシンセンターが出…
4ストミニ
HIDランプはハロゲンヘッドランプなどの白熱電球よりも明るく、寿命が長く、しかも消費電力が少ないのが大きな特徴。モンキーやエイプはもちろん、四輪にも人気のこのアイテム。ナイトランを楽しく、しかも安全にしてくれる頼れるライ…
2ストマシン/スクーター
スクーターカスタムで絶大な人気を誇るのが、エンジンハンガーの延長によるロングホイールベース化、通称ロンホイ。流れるようなローダウン&ロングフォルムを獲得しよう。 社外延長キットでスタイリッシュな外観に! スクーターのロン…
カスタム車
フレームは高強度を誇るサブフレーム付きのアルミ製を採用 オーナー:なりき 住所:和歌山県 排気量:124 cc ボア径:54 φ/ストローク長:54 mm ベースフレーム:minimoto ベースエンジン:CD90 用途…
2ストマシン/スクーター
ししゃもの腹のような不思議な形状を持つチャンバー。2ストロークエンジンのポテンシャルを的確に引き出してくれる、スポーツモード全快のエキゾーストシステムだ。 2ストの潜在的パワーを引き出す形状 いくつかの円錐(えんすい)形…
2ストマシン/スクーター
2ストロークエンジンのパワーアップの3本柱は「チャンバー交換」「ボアアップ」、そして「シリンダーのポート加工」。吸排気のタイミングや量をコントロールすることにより、眠ったままのポテンシャルをフルに引き出してくれる。 ポー…
4ストミニ
市販のキットを使えば、お手軽にマニュアル式へとチェンジOK スーパーカブや6Vモンキー、KSR110などに採用されているクラッチ操作のいらない自動遠心式クラッチ。実用性に優れてはいるものの、スポーツ性はイマイチ。市販のキ…
6Vモンキーの特徴
「モンキーやゴリラを6Vから12Vに変更したい」というユーザーは意外に多い。大容量の電力を供給してくれる、12V化の定番の方法を紹介しよう。 【車種の詳細を見る】 → 6V(ボルト)モンキー → 12V(ボルト)モンキー…
カスタムに人気のマシン
2009年、モンキーはフューエルインジェクション(FI)化され、OHCエンジンは各所が大きく変更された。変更点をじっくりと見ながら、ラインナップされたモデルを追ってみよう。 前々モデル → カスタムに大人気の6Vモンキー…
4ストミニ
フロントフォークがフルボトム(目一杯沈み込むこと)した瞬間、フロントフェンダーとエンジンのシリンダーヘッドカバー固定用ナットが激突。今回はフェンダーの位置を下げ、両者の接触を防いでみます。 スタビライザーの削り加工で、モ…
カスタムに人気のマシン
NSR50/80のフレームに縦型エンジンを加工・搭載する手法は、エイプ100が登場した2002年以降、レーサーを中心に流行した定番のカスタム術。2005年、ついにHRCから縦型4スト100ccエンジン搭載の「NSF100…
4ストミニ
モンキーやエイプの2次側クラッチキットには「湿式」と「乾式」の2種類がある。見た目も大きく異なる両者には、どのような違いがあるのだろう。 街乗りに適した湿式クラッチ 湿式クラッチとは、エンジンオイルの潤滑を行うクラッチシ…
カスタム車
オーナー:YMO 住所:東京都 排気量:124 cc ボア径:54 φ/ストローク長:54 mm ベースフレーム:HONDA Monkey ベースエンジン:HONDA Monkey Z50J 用途:長・中距離ツーリング …
便利な工作機械
金属棒や金属板などが切断できる、略して「ノコ」とも呼ばれる金属用ノコギリ。電動式なので時間も力も労せず、簡単に切断することができます。 意外にも使用頻度は一番!? 昔ながらのシンプルな工作機械、金属用ノコギリ。金属の切断…
チューニングへの道
「レギュラーガソリンよりもハイオクガソリンは高価だから優れている」「ノーマルマシンにハイオクを入れると速くなる」これらは基本的に間違い。レギュラーとハイオクの違いを知って、ガソリンを正しく使い分けよう。 ノッキングとオク…
カスタムに人気のマシン
保安部品を装着しない、モトクロスレース専用のレースモデル、XRシリーズとCRFシリーズ。エンジンは12Vモンキーと同じ横型OHC単気筒エンジンを搭載。同車を使ったモトクロスレースは海外でも積極的に実施されている。 オフロ…
ツーリング体験記
88ccにボアアップしたモンキーやゴリラは幹線道路でも自動車やビッグ&ミドルバイクの流れに十分乗れる動力性能を持っています。では登り・下りの続く峠道ではどうなのでしょう?今回は88ccのゴリラでビッグバイクがメインのツー…
4ストミニ
通勤や通学には原付一種の50ccよりも、50cc超~125cc以下の原付二種が断然便利でお得。どこがお得でどこが便利なのかを徹底検証してみました。※データはすべて2016年2月現在のものです 原付二種はココが便利! 道路…
カスタム車
サビ風のラット塗装で味のある外観を演出したゴリラ(モンキー)改 オーナー:タケダ 住所:福島県 排気量:110cc ボア径:52φ ストローク:長52mm ベースフレーム:6Vゴリラ(Sクランク) ベースエンジン:6Vゴ…
4ストミニ
バイクのステアリングダンパーはフロントフォーク部とフレーム部に取り付ける、走行安定性を大幅にアップさせるためのパーツ。レーシーな外観に仕上がるため、モンキーやエイプのカスタム度も飛躍的に向上するのが特徴だ。 ハンドルの振…
4ストミニ
2ストエンジンよりも精密な4ストエンジンは、排気バルブと吸気バルブを備えているのがポイント。今回はバルブ回りを分解・組み付けするための専用工具「バルブスプリングコンプレッサー」、バルブの擦り合わせを行う「タコ棒」を使い、…
4ストミニ
バイクのハンドル交換はバイクカスタムの登竜門。外観が変更できるだけでなく、ライディングポジションのチェンジも可能。各社から様々なタイプがラインナップされているから、自由自在にアレンジできます。 バイクのハンドルの交換で好…
4ストミニ
ノーマル車のカタログはもちろん、多くのボアアップキットにも明記されている圧縮比。ところで「圧縮比」とは一体何だろう? また圧縮比の高いor低いで、エンジンの特性はどう違ってくるの? エンジンの性格を決める圧縮比 エンジン…
カスタム車
デイトナ110ccエンジンからSP武川コンプリートに載せ替えたモンキーカスタム オーナー:2106 Oyaji 住所:岩手県 排気量:124cc ベースフレーム:Z50J ベースエンジン:SP武川Sヘッド4V+R 用途:…
カスタムに人気のマシン
2003年(平成15年)、2ストエンジンを搭載した人気のKSR-1(49cc)/2(79cc)に変わり、4スト111ccエンジンを搭載したKSR110が登場した。カスタムパーツも豊富な同車は発売以来、ストリートカスタムか…
4ストミニ
モンキーやゴリラ、ダックス、シャリー、エイプなどの4ミニはコンパクトな外観が特徴。そのため、外装や足回りのカスタムはもちろん、エンジンカスタムも場所を取らず、手軽に行えるのがポイントです。 モンキーのエンジンカスタムは小…